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資格・就職・公務員・情報処理につよい名門学園 学校法人 立志舎グループ BEST COLLEGES

立志舎の学生を対象に三井住友銀行のインターンシップが行われました

インターンシップ風景

2013年10月22日(火)、23日(水)に本学学生を対象に三井住友銀行のインターンシップが行われました。インターンシップとは学生が企業で研修生として講習を受けたり、働いたりすることで自分の将来に関連のある就業体験を行う制度です。
銀行業務の基礎知識や金融商品、住宅ローン、コンプライアンスなどについて説明を受けました。また、先輩の就職体験談なども聞くこともできました。このインターンシップは、学生たちが将来について真剣に考える良い機会となりました。

インターンシップ風景 インターンシップ風景 インターンシップ風景 インターンシップ風景 インターンシップ風景 インターンシップ風景
  • 髙桑 康行くん

    髙桑 康行くん

    社会人になるにあたって「あいさつ」の大切さを学びました。

    このインターンシップで大切なことをいろいろと学びました。まず、三井住友銀行の社員の方々からは「あいさつ」の大切さを学びました。確かに緊張している私たち学生に対する社員の方々の接し方、あいさつは親しみを感じ、安心感を与えてくれるものでした。また、若手の社員の方が話してくださった就職活動の成功談、失敗談は新鮮で、これから就職活動をする私たちにはすごくイメージしやすく分かりやすいものでした。お話を聞いて私もあのような社会人になりたいという憧れを抱きました。この体験を活かし、明るいあいさつでこれからの就職活動を乗りきり、内定獲得を目指します。

  • 朴 ゲイカさん

    朴 ゲイカさん

    これからやるべきことのイメージをしっかり持つことができました

    日本で絶対に仕事がしたいので、このインターンシップに参加しました。実際に銀行の上役の方や先輩方のお話を聞いて、とても勉強になりました。特に印象に残っているのは、銀行の仕事は感謝と信頼、情熱がポイントだということです。そして、敵をつくらない、負けない気持ち、前向きに取り組む姿勢と笑顔が大切だということを実感しました。また、専門的な知識が必要であり、入行後もたくさん試験があることを知り、もっと頑張らなければいけないと思いました。このインターンシップで、とても貴重な体験ができ、これから私がやるべきことのイメージをしっかり持つことができました。この体験を活かし就職活動に取り組みます。