副学園長 千葉一郎
将来の日本を背負って立つ、迷える若者に手を差し伸べられるのは、職業教育一筋に30年以上やってきて、資格取得、就職指導のノウハウを身につけた専門学校しかありません。まさに、専門学校の存在価値が注目される時代が到来したといっても過言ではありません。 経済も教育も混迷している今こそ、専門学校の出番です。教育改革が叫ばれて久しいですが、そのためには専門学校を抜きにしては考えられない時代になりました。2010年4月