ゼミ学習でめざせ!現役合格!

公認会計士試験ってどんな試験?

公認会計士試験には、特に受験資格はありません。誰でも受験できます。
試験制度は短答式試験と論文式試験の2段階です。

  • 入学
  • 短答式試験
  • 論文式試験
  • 日本公認会計士協会による実務補習
  • 公認会計士の仕事
  1. ①短答式試験

    財務会計論・管理会計論・監査論・企業法の4科目です。
    合格すれば、以後2年間は免除されます。

  2. ②論文式試験

    短答式試験の合格者及び免除者に対して行われ、会計学・監査論・企業法・租税法・選択科目(本学では民法を選択)の5科目です。各科目のうち、一定の成績に達しているものは、以後2年間その科目の試験が免除されます。

■最年少合格者も続々誕生!現役合格をめざそう

公認会計士試験合格速報 公認会計士試験合格速報

ニーズに合わせた3つのコースが選択できます

  • 1年次から専門科目学習開始
  • 1年次12月より受験開始
  • 在学中に公認会計士試験合格
ゼミ学習 ゼミ学習
  1. ①会計士2年コース(2年制)

    最短距離の2年次合格が可能

    最短距離で公認会計士試験に合格するため、ゼミ学習のシステムの下で効率的に専門科目を学習し、2 年次合格をめざします。

  2. ②会計士3年コース(2年制+研究学科1年制)

    科目免除の利点を活かして合格

    論文式試験を2回受験することで可能性を高めます。

  3. ③会計士4年コース(4年制)

    ※東京IT会計専門学校(東京錦糸町)にのみ設置しています

    より確実に合格
    さらに、大学院の入学資格が付与

    4年間の課程で、より確実な合格をめざします。
    新たに専門学校の4年制課程修了者に対しては「高度専門士」の称号が与えられます。高度専門士は、より高い知識や技能を身につけることを目的とし、一定の要件を満たした4年制の専門課程修了者を対象に付与される称号です。そして、高度専門士には大学院の入学資格が付与されます。本学の4年制課程を修了したものにはこの称号が与えられます。

会計士4年・3年・2年コース