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新聞奨学生・日本学生支援機構の奨学生・進学ローン

特別奨学生(学費免除)制度

学業・人物ともに優秀と認められる者に対し、下記の区分で学費を免除します。

1.免除額 A.入学金および授業料
B.授業料
C.授業料の半額
D.入学金
E.入学金の半額 
2.応募期限 第1期 平成21年 9月15日(火)(消印有効)
第2期 平成21年10月 7日(水)(消印有効)
第3期 平成21年11月17日(火)(消印有効)
第4期 平成22年 2月 2日(火)(消印有効)
第5期 平成22年 3月 2日(火)(消印有効)
第6期 平成22年 3月17日(水)(消印有効)
3.試験日 第1期 平成21年 9月19日(土)
第2期 平成21年10月12日(祝)
第3期 平成21年11月22日(日)
第4期 平成22年 2月 7日(日)
第5期 平成22年 3月 7日(日)
第6期 平成22年 3月21日(日)
特別奨学生試験は出願前でも出願後でも受験できます
特別奨学生試験についてお問い合わせが多数ありますのでお答えします。特別奨学生試験は入学願書を提出する前でも、入学願書を提出した後でも、どちらでも受験することができます。
4.選考方法および出題範囲区分
筆記試験 (必須、選択各45分、択一式)
必須 国   語 国語総合(古文・漢文を除く)
選択
科目
<1科目>
数   学 数学 I ・ II ・A
英   語 英語 I
地歴・公民 地理、世界史、日本史、現代社会、政治・経済のうち
1科目
簿   記 日商簿記検定2級程度(工業簿記を除く)
情報処理 経済産業省初級システムアドミニストレータ試験および
ITパスポート試験程度
5.出願書類
(1) 特別奨学生試験願書(本学所定の用紙)
   所定欄に出願前3ヵ月以内に撮影した写真(タテ3cm×ヨコ2.5cm、正面上
   半身脱帽、裏面に氏名・生年月日を記入)1枚を完全に貼付して下さい。
(2) 調査書(出願前3ヵ月以内に作成されたもの。開封無効)
   ※すでに入学願書提出済みの場合には不要
@ 高等学校卒業者および卒業見込者は学校で交付される「進学用調査
    書」。
A 大学・短期大学・専門学校の卒業者および卒業見込者は各学校で交付さ
    れる「成績証明書」。
B 外国における12年の課程を修了した者は「修了証明書」と「成績証明
    書」。ただし、日本と外国の双方の高等学校に在籍した者は、日本の高等
    学校在学中の「調査書」もあわせて提出して下さい。
C 高等学校卒業程度認定試験(旧大学入学資格検定)合格者は、「合格証
    明書」と「成績証明書」。
D 高等学校卒業程度認定試験合格見込者は「合格見込成績証明書」。
6.受験料 無料
7.結果発表
  試験日から7日以内に結果を通知します。なお、電話等による合否の照会には
  一切応じられません。
8.適用期間
  授業料の免除は各学科の修業年限内とします。ただし、入学後、成績・出席・
  素行が不良の場合は取り消すことがあります。
9.その他
  入学手続完了後に、特別奨学生試験に合格し学費免除の対象になりました
  ら、すでに納入済みの学費のうち、該当免除額を返還します。

◎ 特別奨学生(志)願書ダウンロード

特別奨学生(志)願書をあらためて必要な方は、以下のボタンより、PDFファイルにてダウンロードできます。

特別奨学生(志)願書PDFダウンロード

◎ レベル問題集送付
ご希望の方にレベル問題集(出題程度例)を送付いたします。事務局まで請求して下さい。インターネットからはページ左側の「案内書無料プレゼント」からご希望の学校を選択し、申込フォームに必要事項を入力して送信して下さい。

【資格や経歴による特待生制度】 【スポーツ特待生制度】 【奨学生(学費延納)制度】 【オープンキャンパス】
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資格や経歴による特待生制度

下記の取得資格や経歴を持った者は、申請することにより特待生として入学を許可します。不明な点がありましたらお問い合せ下さい。

1.応募期限 ・・・ 平成22年3月31日(水)
2.選考 ・・・  原則として書類選考
3.資格や経歴

 次の資格を取得している者および経歴を持っている者。

(1) 司法試験の1次試験合格。
(2) 日本商工会議所簿記検定1級または全国経理教育協会簿記能力検定上級。
(3) 経済産業省応用情報技術者試験(旧ソフトウェア開発技術者試験を含む)。
(4) 経済産業省基本情報技術者試験。
(5) 高校在学中クラブ活動において、全国規模の大会における都道府県予選に出場し団体または個人で入賞。
(6) 高校在学中都道府県コンクール(音楽・美術・書道等)において入賞。
(7) 文部科学省認定実用英語検定準2級以上。
(8) 文部科学省認定日本漢字能力検定2級以上。
(9) 経済産業省ITパスポート試験または経済産業省初級システムアドミニストレータ試験。
(10) 国土交通省国内旅行業務取扱管理者。
(11) 日本商工会議所簿記検定2級。
(12) 珠算(暗算を含む)検定2級以上。
(13) 乙種危険物取扱者(1種類以上)。
(14) 公務員一次試験合格(合格を証明できるものがない場合は、お問い合せ下さい)。
(15) TOEIC 450点以上。
(16) 全国経理教育協会簿記能力検定1級。
(17) 全国商業高等学校協会簿記検定1級。
(18) 全国商業高等学校協会情報処理検定1級(旧コンピュータ利用技術検定1級を含む)。
(19) 全国工業高等学校長協会情報技術検定1級。
(20) 電卓検定において段位を取得。
(21) 日本数学検定協会実用数学技能検定準2級以上。
(22) 実務技能検定協会秘書技能検定2級。
(23) 全国商業高等学校協会簿記検定1級(会計のみ)。
(24) 全国商業高等学校協会簿記検定1級(原価計算のみ)。
(25) 愛玩動物飼養管理士準2級以上。
(26) 高校在学中皆勤(現役生は出願時において)。
(27) 武道(柔道・剣道等)において段位を取得。
(28) ホームヘルパー2級以上。
※上記に準ずると思われる試験・資格についてはお問い合せ下さい。

4.免除額

高校を平成22年3月卒業見込みの者
資格や経歴 対象学科 免除額
(1)・(2)・(3) 全学科 入学金および授業料
(4) 全学科 授業料の半額および入学金
(5)・(6)・(7)・(8)・(9)
・(10)・(11)・(12)・(13)
・(14)・(15)・(16)・(17)
・(18)・(19)
全学科 入学金
(20)・(21)・(22)・(23)・(24)
・(25)・(26)・(27)・(28)
全学科 入学金の半額
 
高校既卒者・高等学校卒業程度認定試験合格者および
合格見込みの者・大学入学資格検定合格者
資格や経歴 対象学科 免除額
(1)・(2)・(3) 全学科 授業料の半額および入学金
(4)・(5)・(6)・(7)・(8)
・(9)・(10)・(11)・(12)
・(13)・(14)・(15)・(16)
・(17)・(18)・(19)
全学科 入学金
(20)・(21)・(22)・(23)・(24)
・(25)・(26)・(27)・(28)
全学科 入学金の半額

5.手続について
 (1) 出願時に入学願書裏面の特待生申請欄に記入して下さい。
 (2) 合格証書のコピーまたは賞状のコピーを同封して下さい。

6.結果発表
  出願書類到着後原則として5日以内に、合否の結果を通知します。

7.適用期間
  授業料の免除は各学科の修業年限内とします。ただし、入学後、成績・出席・
  素行が不良の場合は取り消すことがあります。

8.その他
  入学手続後、認定資格に合格した場合には、合格を証明できるものを平成
  22年3月31日(水)(必着)までに提出して下さい。


Q
「特別奨学生制度」、「特待生制度」および「スポーツ特待生制度」の重複適用はできますか?
A
重複して免除内容を適用することはできません。いずれか免除額の大きい方が適用されます。
 (例:特待生制度で入学金免除の適用を受けた人が特別奨学生制度試験を受け、授業料
  免除の適用を受けた場合は、「授業料免除」のみ適用されます)
なお、入学を辞退した場合はその時点で特別奨学生(または特待生)としての学費免除の権利はなくなります。
 (例:入学金免除の適用を受けた人が入学を辞退した場合も、入学金相当額はお返しでき
  ませんのでご注意下さい)
Q
「特別奨学生制度」の試験は何度でも受験できるのですか?
A
何度でも受験できます。残念ながら免除の適用が受けられなかった場合の再チャレンジが可能です。ただし、前回の試験で適用になった免除額がある場合は、その権利は取り消しになり、新たな受験となりますのでご注意下さい。
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スポーツ特待生制度

本学ではクラブ活動に力を入れています。下記の資格を満たす者は、申請することにより特待生として入学を許可します。

1.応募期限 ・・・ 平成22年3月31日(水)まで
2.選考 ・・・ 原則として書類選考
3.対象学科 ・・・ 全学科
4.対象者 ・・・ 原則として現役高校生(高校既卒者、中学時代の実績についてはお問い合せ下さい)
5.資格及び免除額
資格 免除額
全国大会で入賞 入学金および授業料
全国大会に出場 授業料の半額および入学金
クラブ活動において全国規模の大会
における都道府県予選に出場し、団体
または個人で入賞
入学金
運動部の顧問または監督の推薦 入学金の半額

※対象となる競技は高校総体を基準にしています。
  それ以外の競技についてはお問い合せ下さい。

6.手続きについて
(1) 出願時に入学願書のほかスポーツ特待生申請書を提出して下さい。スポーツ特待生申請書を希望の方は本学までご請求下さい。インターネットからはページ左側の「案内書無料プレゼント」からご希望の学校を選択し、申込フォームに必要事項を入力して送信してください。
(2) 資格を証明する書類等を提出して下さい。
7.結果発表
  出願書類到着後原則として5日以内に合否の結果を通知します。
8.適用期間
  授業料の免除は各学科の修業年限内とします。ただし、入学後、成績・出席・
  素行が不良の場合は取り消すことがあります。

※本学のクラブに所属し活動するのが望ましいですが、クラブに入部しなくても
  適用されます。

Q
「スポーツ特待生制度」を利用した場合、クラブに入らなければなりませんか?
A
「スポーツ特待生制度」で入学してもクラブ活動の入部は自由です。もちろん当然ですが、入部したクラブを途中で辞めたとしてもスポーツ特待生の資格を失うことはありません。そのまま学生生活を続けて下さい。
Q
「スポーツ特待生制度」はスポーツ学科以外の学科への入学にも適用されますか?
A
本学園のどの学校・学科・コースにも入学できます。「スポーツ特待生制度」は高校時代のスポーツ活動を評価して設けたものですからスポーツ学科だけに限定いたしません。ぜひ頑張って下さい。
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奨学生(学費延納)制度

最近の厳しい社会情勢の中、進学を希望しながら経済的な理由であきらめなければならない方のための、本学独自の奨学生制度です。
<奨学生制度の概要>
1. 応募の条件
平成22年4月に本学へ入学を希望する方(全ての学科対象)。
2. 延納額
入学金を除く学費の半額を限度とします(無利息)。
例えば、2年制の学科の場合、学費は通常4回に分けて納入しますが、それぞれの納入金額の内、半額を限度として延納を認めます。
3. 納入方法
次の2つの方法があります(納入日は期間内に自由に設定できます)。
<2年制学科の場合>
(1) 修業年限内納入型
延納金を卒業までに納入する方法です。
・入学時延納金(1年次前期分)および1年次後期延納金は、1年次の2月までに納入。
・2年次前期延納金および2年次後期延納金は、2年次の2月までに納入。
(2) 卒業後2年以内納入型
延納金を卒業後2年の間に納入する方法です。
  ※1年制学科、3年制学科、4年制学科の場合も同様です。
4. 保証人
保証人は生計を別にする方を2名必要とします。
5. 選考方法
先着順に随時書類審査します(修業年限内納入型・卒業後2年以内納入型それぞれ各校10名程度)。
結果は1週間以内に通知します。
6. 申し込み方法
本学所定の奨学生申請用紙に必要事項を記入し、出願時に提出して下さい。奨学生制度を希望される方は事務局にご連絡下さい。インターネットからはページ左側の「案内書無料プレゼント」からご希望の学校を選択し、申込フォームに必要事項を入力して送信して下さい。

<2年制(初年度学費1,200,000円)の学科・コースの例>
    通常の場合 修業年限内納入型を利用した場合 卒業後2年以内納入型を利用した場合




入学時 700,000円を納入 450,000円を納入
(残金25万円の納入期間は2月末)
450,000円を納入
(残金25万円の納入期間は卒業後2年以内)
4月
5月
6月
7月 500,000円を納入 250,000円を納入
(残金25万円の納入期間は2月末)
250,000円を納入
(残金25万円の納入期間は卒業後2年以内)
8月
9月
10月
11月
12月
1月
2月
3月 500,000円を納入 250,000円を納入 250,000円を納入




4月   (残金25万円の納入期間は2月末) (残金25万円の納入期間は卒業後2年以内
5月
6月
7月 500,000円を納入 250,000円を納入
(残金25万円の納入期間は2月末)
250,000円を納入
(残金25万円の納入期間は卒業後2年以内)
8月
9月
10月
11月
12月
1月
2月
3月 卒業 卒業 卒業






      (延納額を2年以内に納入)
〔1,000,000円〕

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